ホーム > Flameware , Pyrex , キッチン > PYREX フレームウェア スキレット PYREX フレームウェア スキレット 11:31 Posted in Flameware, Pyrex, キッチン + 6 comments こちらの記事は、下記のアドレスに移転して公開中です。 お手数ですが、よろしくお願いいたします。 http://soyokazezakka.com/fireking-pyrex/fireking-pyrex12.html Sponsored Link Share Tweet Hatena FeedlyやTwitterをお使いの方は、Blogの更新情報などを簡単にチェックすることができます。気に入っていただけましたらフォローお願いします Feedlyで購読する Twitterでフォローする ホーム 6 comments AYA 10/19/2010 そよかぜさん^^こんばんは~♪ ツイではどおも♪ こんなのを使うと嬉しくなりますネ! いいなぁ☆私も使いたくなってきました^^ 好きなのを使ってお料理すると、いつもテンションが上がります ゆで卵用の、欲しいなぁ!実際結構使うかもしれません いつも面白い記事、楽しく読ませていただいてま~す^^ carebear 10/19/2010 これ素敵~☆ハンドルが外せるようになってるのも便利だけどハンドルが付いている姿が好みなのでこのまま食卓に出したくなっちゃいますよねっ^^ Peppermint 10/20/2010 そよかぜさん、こんにちは~。写真、美しいですね。私もこのスキレット持っていますが、毎日使うのは、フレームウェアのソースパン、ダブルブロイラーの下側です。ソースパンでお湯を沸かして、ダブルブロイラーはスープや野菜を茹でる時に使っています。スキレットは洗うのが、ちょっと手間かなぁ。そよかぜさんが持っているPyrexのガイド本、私も買いましたが、そこに、第二次世界大戦中に木のハンドルが使われたと書かれていますよね。(興味深いです。)1943年から、このハンドルの取れるお鍋が商品化されたのですから、約70年前に、♫取っ手の取れるティファール♪と同じ収納を考えた商品があるのですから、Pyrexブランド商品の凄さを改めて実感します。 soyokaze 10/20/2010 AYA さんおはようございま〜す^^こちらこそ♪^^日用品って、好きなものを使うとテンションあがりますね〜♪ガラス製ということもあって、シリーズ中どれも使いやすいとはいいにくいですが、好みなら少々の使いにくさも、また楽しかったりして^^茹でたまご用・・・深くつっこむと、日本的にはポーチドエッグ?『落としたまご』が正しいかもです^^;付け加えておきますね〜語学力&もろもろの不足で、アレですね・・・^^;お料理好きなAYAさんなら、いろいろと使い道がありそうなグッズですよんいつもありがとうです☆ soyokaze 10/20/2010 carebear さんおはようございま〜す^^これ、ハンドルがものすっごく好みで〜ハンドルついている姿の方が私もすきです♪ひとりのランチのちょこっとした楽しみに。遊びにきてくれてありがとうです☆ soyokaze 10/20/2010 Peppermint さんおはようございま〜す^^こちらでは、初めまして!!嬉しいです♪写真だけは、無駄に力いれてますっ(笑記事にいろいろと使っている様子書かれていますね!!しっかり読みあさって楽しませていただいています^^本にも確かに記載はありますね!ダブルボイラー、パーコレーターともに、2、3度ウッドハンドルのものを購入する機会があったのですが、もろもろ不安があって断念しちゃいました^^;パーコレーターは、とっても素敵で、購入しなかったことが今でもちょっと悔やまれます〜^^;パイレックスって、楽しいですねっ今でもじゅうぶん通用するものが、こんな時代に作られていたって凄いって思います♪これからもこんなブログですが、よろしくお願いします☆PS リンクの件、ありがとうございますっこの記事からも、スキレットの調理を紹介している記事を参照(link)させていただきます! よろしくお願いします☆ コメントを投稿 登録: コメントの投稿 (Atom) そよかぜざっか最新記事
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そよかぜさん^^こんばんは~♪
ツイではどおも♪
こんなのを使うと嬉しくなりますネ!
いいなぁ☆私も使いたくなってきました^^
好きなのを使ってお料理すると、いつもテンションが上がります
ゆで卵用の、欲しいなぁ!実際結構使うかもしれません
いつも面白い記事、楽しく読ませていただいてま~す^^
これ素敵~☆
ハンドルが外せるようになってるのも便利だけど
ハンドルが付いている姿が好みなので
このまま食卓に出したくなっちゃいますよねっ^^
そよかぜさん、こんにちは~。写真、美しいですね。
私もこのスキレット持っていますが、毎日使うのは、フレームウェアのソースパン、ダブルブロイラーの下側です。
ソースパンでお湯を沸かして、ダブルブロイラーはスープや野菜を茹でる時に使っています。
スキレットは洗うのが、ちょっと手間かなぁ。
そよかぜさんが持っているPyrexのガイド本、私も買いましたが、そこに、第二次世界大戦中に木のハンドルが使われたと書かれていますよね。(興味深いです。)
1943年から、このハンドルの取れるお鍋が商品化されたのですから、約70年前に、♫取っ手の取れるティファール♪と同じ収納を考えた商品があるのですから、Pyrexブランド商品の凄さを改めて実感します。
AYA さん
おはようございま〜す^^
こちらこそ♪^^
日用品って、好きなものを使うとテンションあがりますね〜♪
ガラス製ということもあって、シリーズ中どれも使いやすいとはいいにくいですが、好みなら少々の使いにくさも、また楽しかったりして^^
茹でたまご用・・・深くつっこむと、日本的にはポーチドエッグ?『落としたまご』が正しいかもです^^;付け加えておきますね〜
語学力&もろもろの不足で、アレですね・・・^^;
お料理好きなAYAさんなら、いろいろと使い道がありそうなグッズですよん
いつもありがとうです☆
carebear さん
おはようございま〜す^^
これ、ハンドルがものすっごく好みで〜
ハンドルついている姿の方が私もすきです♪
ひとりのランチのちょこっとした楽しみに。
遊びにきてくれてありがとうです☆
Peppermint さん
おはようございま〜す^^
こちらでは、初めまして!!
嬉しいです♪
写真だけは、無駄に力いれてますっ(笑
記事にいろいろと使っている様子書かれていますね!!しっかり読みあさって楽しませていただいています^^
本にも確かに記載はありますね!
ダブルボイラー、パーコレーターともに、2、3度ウッドハンドルのものを購入する機会があったのですが、もろもろ不安があって断念しちゃいました^^;
パーコレーターは、とっても素敵で、購入しなかったことが今でもちょっと悔やまれます〜^^;
パイレックスって、楽しいですねっ
今でもじゅうぶん通用するものが、こんな時代に作られていたって凄いって思います♪
これからもこんなブログですが、よろしくお願いします☆
PS リンクの件、ありがとうございますっ
この記事からも、スキレットの調理を紹介している記事を参照(link)させていただきます! よろしくお願いします☆
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